〔本殿入口付近のご案内〕

溪仙桜(けいせんざくら)と裏参道の間に本殿への入口があります。
本殿入口の鳥居の横には
手水舎があり、鳥居の反対側にはお守りやご祈祷の受付を行う社務所があります。



本殿入口付近の風景です。
5月上旬頃はつつじが見頃です。
(但し、気候・天候等により左右されますので詳細な咲き具合はお問合せ下さい。)
 
裏参道前から見た本殿入口付近の参道の風景です。
向って左側の建物が社務所
(お守りやご祈祷の受付・参集殿で、右奥に見える朱塗り(赤い)建物が手水舎です
 
写真の石鳥居をくぐると裏参道に入ります。
石鳥居前は春には
早咲きの桜で彩られます。
見頃は3月中旬頃です。
但し、気候・天候等により左右されますので詳細な咲き具合はお問合せ下さい。)
手水舎(てみずしゃ)は本殿で参拝する前に手を水で清める場所です。
決して水を飲んだり、うがいをする所ではありません
。 
手水舎には奉納された方のご氏名が記されたひしゃく(水を汲む道具)が置かれています。
ひしゃくの奉納のお申込は社務所にて随時、承っております。
2千円(期間は1年)の奉納料でどなた様でもお申し込みいただけます。
ご奉納者のご氏名・県名をひしゃくにお書きします。
(例)京都 車折太郎



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